《 数学 》中学2年生 1次関数

中学2年生|数学|1次関数の値の変化と変化の割合

このページは、中学2年生で習う「1次関数の値の変化と変化の割合」が学習できるページです。

この問題のポイント

・y=ax+bで表されるとき、yはxの1次関数といいます。(a,bは定数でa≠0)

・b=0のときは、y=axとなり、比例の式になります。(比例の式は中学1年生の範囲です)

・1次関数y=ax+bはxの値が1ずつ増加するとき、yの値はaずつ増加します。この時、aを変化の割合といいます。

1次関数y=ax+bについて、xの値が増加するときに、yの値がどう増加するかを考える問題です。yの増加量や、変化の割合を考えながら問題を解きましょう。

ぴよ校長
1次関数について、値の変化や変化の割合を考えてみよう!

「1次関数の値の変化と変化の割合」の学習プリントはこちら

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解説テキスト

問題プリント

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